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北九州芸術劇場で観て来ました ![]() 18世紀、ロンドン・フリント・ストリート そこでパイ屋を営むラヴェット婦人の所に、 スウィニー・トッドと言う男性が上に住まわせてくれとやってくる 彼は15年前までそこにそこで理髪店を営んでいたのだが、 彼の妻に惚れたタービン牧師から無実の罪で島流しにあい、 妻は牧師に辱めをうけたあげく自殺、娘は判事の養女になり 彼好みの女性に育てたあげく妻にされそうになっている。 。。。っというとってもかわいそうな境遇。 そんなスウィニー・トッドさんの復讐劇 彼のところやってきた客の首をかっきって その死体をラヴェット婦人は切り刻んでミートパイにして販売する ![]() たちまちお店は大繁盛 ![]() 。。。っとかなりブラックでグロイ話なのでありました(笑) 主役は市村正親さん、さすがの貫禄で狂気な様を演じてらっしゃいました お相手は大竹しのぶさん、彼女もさすがです。うまいっ でも歌は・・・・(汗 まぁ全体的にみて主要キャストは あまりお歌のうまい人はいらっしゃらなかった。。 楽曲がよかっただけにかなり残念 とにかくグロクて暗くて救いようのない話でございました (でも好きよ~) だからなのか、カーテンコールはとっても楽しかったですわ 出演者皆さんとっても楽しそうでした。 この話を知ったのは「世界で一番パパが好き 7歳の娘がブロードウェイミュージカルに行きたいとパパにおねだりして 行ったミュージカルがこれだったのです (パパは目が点、娘は目がきらきら) それからこのミュージカルが気になって気になって。 やっと行くことができて大変満足でしたわ~ そんでもって、 ティム・バートン監督でジョニー・デップで 映画化される予定だそうですわ どんな風にグロくなるのかとっても楽しみ~ 期待しちゃいますわ~ 是非とも実現して欲しいですわ |
本日も行ってきました博多座へ~ |
去年の4月から始まった劇団四季のミュージカル「アイーダ」 |
お正月の博多座は、大きな門松にトリコロールのフランス国旗
の開幕です タイトルロールのマリー・アントワネットと同年代の貧しい娘マルグリット・アルノー いやぁ~、期待通りのすばらしさでございまいましたわ。 1幕は、二人のMAのお互いの境遇をみせるシーンだし、 新年早々いいものをみさせていただきました そして、昨日は博多座の楽屋口のほうから帰ったのですが、 その後高嶋兄が出てきたのですが、彼は知名度が低いのでしょうか? そして待つこと30分ぐらい。。やっとやっと涼風真世さんがっ!!!!!! そんなわけで、初の出待ちまでやってしまった。楽しい一日でございまいしたわ
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20年の9月にセキセイインコぴーちゃんとの生活が終わり、
現在はサザナミインコぷーちんと暮らしております。
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