× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
いい加減、そろそろ舞台や映画の感想を書かないと またたまってきました ![]() ぴーちゃんの具合が悪くても観劇はしてました(爆) 8月末に予定していた大劇場での雪組の観劇は さすがに行かなかったですけど ![]() 近場はちょこちょこ行ってましたよ。 で、8月は恒例の宝塚博多座公演、8/3,10,24と3回見ました! 1回目はすでに感想を書いてますので、 今日は2,3回目の感想 ・・・・っと言っても、もうほとんど忘れてる ![]() やっぱり、1回目に比べて回を重ねるごとによくなってましたよ。 若手ばかりの公演なので伸び盛りも手伝ってるんでしょうね。 役代わりはジャッキーとジェラルド。 明日海くんと龍くん。 明日海くんはジャッキーを本公演からやってきてるので 一番安定してるかと思ったら、 なんのなんの龍くんのジャッキーもよかったです、 こっちのほうがジャッキーらしかったかな? 明日海くんのジェラルドもいい!!! 本公演の方(あえて名前はふせときます)より龍くんより ジェラルドがぴったりはまってたような気がしました。 どっちにしても明日海くんと龍くんのコンビはいいですね! 彼女たちがこれからの月組をひっぱっていくのなぁ。 ヒロインのしずくちゃんは・・・うーん・・・これからの娘さん ってか最近、歌える娘役がいないですねぇ。 1回目より2回目のほうがよかったけど3回目は声でてないし。。 見た目はかわいいし、 けなげで一生懸命なところが好感がもてるけど。。 も一人名前は忘れましたけど、 フィナーレで歌ってる娘さんも下手でしたね。 彼女になぜ歌を歌わせたのかがなぞです~ 後は、やっぱりお屋敷の弁護士さんが笑わせてくれました。 マリアおばさまとのからみがいい! マリアおばさまはさすが専科さんですね、うまいなぁ 本公演の出雲さんとはまったく違うマリア像で (出雲さんのマリアはいつもの出雲さん節ですもん) 歌は弱いけど、私はこっちのマリアおばさまのほうが好きですね かなり笑わせてもらったし。 3回目は前楽を見たのですが、 やはりアドリブばんばんの大盛り上がりでしたよ! さぞかし千秋楽は盛り上がったことでしょう(チケットとれなかったさ ![]() なんやかんや言っても、楽しい公演だったは間違いなしです! 来年はどの組がくるかなぁ~ |
まぁこの「ぴーちゃんのこと」のまねしてかいてみるね 私の春実家はすっかり汚れてるし、ーちゃんと過ごした状態のとすると死後硬直でぽり食べれないです(亡くなったけど、うるさいぐらいでっぱて帰ることに!! あまりにも、けろっと身勝手な大事なーじーじーちゃんと始めてたとたん威嚇したですが連れて「がちゃーん」と思うの辺りを育てたくなってしたとき、ひどいえずきがあります)ご注意ください♪ そこにショックでしたからは興味が失敗し、薬をかかえていつものケージのと急に餌中もかきかきしてないの知識不足&都合で飼い始めたか・いよいよ来た(だから手からその時30分ごろ逝って出かけました、何度もありましたまでよくないようですがペットショップで餌入れて帰ることも糞しましたのに、どうしてやるわけにみえましたけど♪ かわいかったパウダーフードや餌中で、体をばらまきましたから降りて首のーちゃんもかまれたからその時もひっくり変えて動かなくーじーちゃんと始めてしまいましたかろうじて息は剥けるようです。 こんなになるまではよかったの色がいなくなるし。 楽しかった状態がはさまれたん。 *このエントリは、ブログペットの「小次郎」が書きました。 |
昨日の日記に書いたように、うだうだ悩んでいました。 うだうだ悩んでいても答えが出ない上に、仕事が手につかない これはいかんと同じ闘病インコ仲間にメールして相談しました。 やはり持つべきものは同じ境遇の人ですね、 すぐさまメールで返事してくれました。 お互いが大切にしていることを改めえて気づかせてくれるありがたい存在。 ぴーちゃんのことをとても心配して、 私ならこうするこうしたいというアドバイスもついていて心強かったです。 そして私が忘れかけていていたことをもう一度気づかせてもらえました。 つらいだけの延命処置はやめよう! よって強制給餌はもってのほか、 もう末期なんだから、ぴーちゃんの連れまわさずに大好きな家に居らせること。 でも、血便だったら怖いので便だけ持って獣医さんに見てもらえばいい。 そうなんです、こんな簡単なことをすっかり忘れて気持ちにぶれが生じてました。 早速主治医に電話。便検査で薬を処方してくれるとのことなので、 仕事を定時で終わらせとっとと朝採取した黒色便を持って病院へ。 便を見たとたん「あー。出血してますね」と開口一番。 そして、顕微鏡で丁寧に見てくれました。 結果 主治医「注射治療から3日たってるのでステロイドの副作用ではありません。薬が切れましたね」 私「薬??? 薬ですか????」 主治医「はい、胃の粘膜を保護する薬を処方してましたもんね、 それが今まで効いていたから出血しなかったんですよ。 脂も出てるので消化不良も起こしてますし」 私「では、末期症状で胃から出血してたってことではないのですか?」 主治医「そうはありません」 なんてことでしょう!! 気休めにしかならないと思っていた薬がちゃんと効いていたなんて(爆) ぴーちゃんは吐き気さえ治ればって思っていたけど、 他ももちろん悪くてでもお薬がそれを抑えてくれてたんだ・・・(汗 あぁ・・・やっぱり主治医は正しい治療をしてたのね・・・・ いつもいつも疑ってかかってごめんなさい(反省) 主治医「とりあえず、胃潰瘍の薬(炎症と粘膜を保護する薬)を処方しますね。 他のちょっと強いから辞めといたほうがいいでしょう。10日分だしときますね」 私「10日分もですか?」(10日も生きないだろうと思っていたフトドキナワタシ) 主治医「はい(それが何か?と言いたげな口っぷり) なくなったらまた取りに来て下さいね。 できればちゃんと診たいので連れてきてもらいたいですね」 私「あ・・^^;;;;;; すみません次回はちゃんと連れてきます」 ・・・薬をもらって診察終了。 ぴーちゃんを連れて行かなかったので診察料はとられず 糞便検査代と薬代のみでした。 なんだなんだ???(笑) 帰りのバスの中で頭を整理。 結局、血色便は薬をやめことに起こっただけで、末期でもなんでもない。 主治医はまだ長く(少なくとも10日以上)生きると思っている。 多分同じ症状の子は何羽も見てるはずの主治医が 「一概に言えない」といっているのは、本当に一概にいえないのであって、 この状態でも長く生きる子はいるし、 まだまだ元気な子でも逝っちゃう子は逝っちゃうのではないか? ってことですよね?(って誰に聞いてるんだ?) そっか~(安堵) 一人でぐるぐる悩んで勝手に覚悟を決めていた私はばかでした(爆) もちろんぴーちゃんの具合は悪いし(また吐き出しました) 薬をやめたことで出血してしまい貧血を起こしてるようにも見えます。 でも、がんばればまだまだ生きてくれるんだ! これは、ぴーちゃんにもっともっとがんばってもらわないといけません! 苦い薬水治療がまた始まりました。 (なめたら本当に苦かったです^^;) ぴーちゃんにはつらいだろけど、楽になるための薬 そして10日後はまた病院にぴーちゃんと一緒に行くのだ! |
アクセク解析を見ていたら、 このところ毎日のように通ってくださる方がいらっしゃるようで。。 ぴーちゃんのことを心配してくださってるのでしょうか? ありがとうございます。 自宅で余生を送っているぴーちゃんですが、 それなりに(?)元気です。 元気の源はこれ ![]() 鳥友達のアニーさん ところから派遣されてきた、シッターぴーちゃん。 アニーさんところの3羽の元気がぎっしりつまっている優れものです♪ どんな元気かはこちら 月曜日の夜、ぴーちゃんは久しぶりに薬の入ってない水を飲みました。 あまりにもおいしかったのがぐびぐびぐびぐび何度も飲みました。 それがいけなかったのか、その直後発作みたいな痙攣をおこしました。 ![]() それから具合が一気に悪くなり、 止まり木の止まらず餌も食べずにじっとしてました。 火曜日の夜、帰宅してもそんな状態でしたが、私が新しい餌に交換したら 食べてくれました。それからちょっと元気になったので放鳥。 体重は24グラム。糞は絶食便のようま真緑の色。 糞の数も明らかに少ない。 食べてるはずなのに通過が遅いのか? 消化できてないのか? 水曜日の朝は元気になってました! 元気と言っても昔みたいな元気はもちろんありませんけど。 それでもおしゃべりをちょっとしたり、餌をばくばく食べたり 私も安心して出勤できました。 帰宅すると、いつもの羽をのびーっとして私を迎える動作をしませんでした。 具合悪そうです。背寝してました。 でも、私の顔を見るとケージから出して出してと跳ねまわるので、 出してあげました。 足元がおぼつかなくなってました・・・(涙 こけこけコケながら歩くんですよ。雛っこみたいでした。 もちろん飛ぶことはもうできません。 それでもしゅたたたたーと高速で走ろうとしてました。 途中何度もこけるんですけどね・・・ 体重は23グラム。 ケージの底のはずして、病鳥看護病棟仕様にかえました。 床には餌をばらまき、拾い食いが趣味のぴーちゃんが喜ぶようにしてあげました。 喜んでケージに入り、餌をばくばく食べ初めてくれました。 夜中になってもちょこちょこ食べていたので、昨晩は電気つけっぱにしてました。 病鳥は電気をつけていつでも食事をできるようにしたほうがいいといわれます。 主治医もそうすることもいいとは思うけど、 鳥本来の体内時計を狂わせるのもかわいそうな気がする。 と言っていたし、ぴーちゃんは夜になったら電気がついてても 餌を食べずにずーっと寝てたので私も主治医の意見に同意して暗くしてました。 でも、その日はいつまでも食べたがってるのでつけっぱにして寝ました。 (明け方はさすがにぴーちゃんは寝てましたけど) 朝は元気になっていて、またご飯をたくさんたべ、 止まり木の上で跳びまわってました。歩く力はなくてもジャンプ力はあるようで・・ でも頭をかきかきしようとしたら、すぐこけそうになります。 糞の量は増えたのですが、すべて真っ黒になってしまいました。 これはどうみても黒色便です。ついに出血しはじめたか・・・ 以前主治医は絶食便ですよーって言ってたので、 確認の為、主治医に電話しました。 「胃の上部から出血してるんでしょう。止血剤を処方することで止めることはできますよ」 とは言っていただけましたけど。 連れて行くか行かないかは飼主の私が決めることなんですよねぇ~ 悩む・・・ ここ数日、吐き気もないし。強制給餌してもらったら少しは体重戻るかも? とも思ってました。 しかし、この体調がいいのは、もしかして病院通いのストレスがなくなったからかも? とも思えるし。 だいたい、薬飲まなくなったけど吐き気がひどくなったわけでもなく かえって今のところ吐き気はおさまってるし。 薬で症状が緩和する可能性って少なそう (しょせん、鳥の薬なんてなくって人間の薬だしね) このまま見守るしかないのかなぁ~ 「もう長くないのですか?」という質問に 「いえいえ、そんなことはないと思います、一概には言えません」 という主治医。ってことはこんな状態でも長く生きることもあるのかなぁ。 前みたいに、この治療でこの症状を緩和させればっ! とがんばってたころのほうが目標があっただけ気持ちにぶれがなかったなぁ。 今はもう私に何ができるかまったくわからなくなってしまいました。 見守っていかなきゃいけないのはわかっているけど 気持ちが追いつかない。。。 とは言っても、じっとしいても時は過ぎ去っていきますもんね。 ぴーちゃんとの時間を大切にしていきます。 看護病室仕様になったぴーちゃんずはうす |
カレンダー
最新CM
リンク
リンク
アーカイブ
プロフィール
HN:
まぁこ
性別:
女性
職業:
お局
趣味:
現実逃避
自己紹介:
映画とミュージカル大好き人間です。
20年の9月にセキセイインコぴーちゃんとの生活が終わり、
現在はサザナミインコぷーちんと暮らしております。
20年の9月にセキセイインコぴーちゃんとの生活が終わり、
現在はサザナミインコぷーちんと暮らしております。
ブログ内検索
いまいくつ?
ぷーちん
えりちん
めどべぇ
FX NEWS
-外国為替-
アクセス解析